〜Leadholder〜
今まで集めた、そしてこれからも集めるLeadholderの紹介
ページビューの合計
2008年7月31日木曜日
Ben B/3
漆黒の重量感あるBodyが持ち味のBen B/3。
しかも台湾製。
無骨な感じのデザインで普段使いにはもってこいです。
購入する時に芯削り付きと無しがあったのですが、ガンガン使うので芯削りがある方にしました。
まさにアジア人の体型そっくりな芯ホルダーです。
2008年7月25日金曜日
MITSU-BISHI PENCIL
今回は三菱から昔に出されたmodelです。
これを購入した時はスチール部分がくすみ、芯も出ない!
しかも以前の使用者の名前が刻まれたていたので買い手が見つからない状態でした。
そんな所に魅力を感じてしまい迷わず購入。
分解して掃除し、金属磨きでスチール部分を磨きに磨いて、以前の輝きを取り戻し
使えるまでに復活しました。
投稿を公開
僕の手元で現在も現役で頑張っている芯ホルダーであります。
2008年7月19日土曜日
Koh-I-Noor 5616
今までブルー系の色が多かった中、初めて買ったのがこのマスタードカラーのKoh-I-Noor 5616です。
1990年代にイタリアで生産されたモデルになります。
All Metalで持った時の重量感がたまらなく大好きです。
クリップが無いので、胸ポケットやファイルにははさめませんがペンケースでの存在感は抜群です。
あと大好きなところは芯を押し出す時のチャックの開き具合ですね。
2008年7月15日火曜日
Koh-I-Noor Toison d`Or 5900 ??
Koh-I-Noor Toison d`Or 5900 にそっくりな芯ホルダーが2本あります。見た目は本当にそっくりなんですが表示の類いが一切なく、クリップが着いていた後もありません。
お尻のキャップはKoh-I-Noorの芯ホルダーと同じ形状をしています。
お店のご主人は面白いものが入荷したからといって教えてくれましたが詳細は不明とのこと。
使いやすいので大切に使っていますが、不思議な芯ホルダーです。
2008年7月13日日曜日
BOHEMIA WORKS TOISON DOR COLORAMA 5217:2
今回の芯ホルダーは
BOHEMIA WORKS TOISON DOR COLORAMA 5217:2
になります。
1940年代の物で型番からすると6本セットの中の一つだと思われます。
これを買いに行ったとき、この一本だけがなぜか売れ残っていました。
青色が好きな僕は迷わず購入。
ハンパもので傷ついていましたが味わい深く手に吸い付くような感じがたまらず今もよく使っています。
2008年7月9日水曜日
LEMEZARUGYARーSTADTON
LEMEZARUGYARーSTADTONです。
全長105mmのショートホルダーです。
色々調べた結果。ハンガリー製らしいです。
色もはげ、傷もかなりついていますが美品じゃないだけにどうしても気になりました。
もう一度僕の元でLeadholderとしての輝きを取り戻してあげたいと購入を決意しました。
購入した芯ホルダーは保存せずにガンガン使います。
書く事が彼らの仕事ですので。
2008年7月7日月曜日
KOH-I-NOOR Technicolor Versatil 5207
チェコスロバキア製のKOH-I-NOOR Technicolor Versatil 5207
です。
1980年代のもので現在は廃盤となっています。
2mm芯のものと違って少し軸が太い。
だから持ちやすい。
6本セットで替芯付きのケース付きと至れり尽くせり。
いつも御世話になっているお店のご主人に勧められて購入。
黒以外の芯で書くのもたまには面白いなぁと感じたひと時でし
た。
新しい投稿
前の投稿
ホーム
登録:
投稿 (Atom)